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Windows10 : powercfg コマンドでの設定変更で、ボタンの挙動が変わらない RRS feed

  • 質問

  • Control Panel - Power Options -
    Power and Sleep button Settings は
    When I press the power button : Shut down
    When I press the sleep button : Sleep
    の設定になっていますが、
    電源ボタンを押すと、Sleep状態に移行します。

    そこで、電源ボタンを押たとき、シャットダウン状態に移行させる為に
    Power Options のUIから
    When I press the sleep button : Do nothing に変更したところ、
    電源ボタンを押すと、シャットダウン状態に移行しました。

    この作業をバッチ化する為に、
    powercfg コマンドでボタンの動作を変更したところ、
    Power Options の表示上は
    When I press the power button : Shut down
    When I press the sleep button : Sleep
    となるのですが、
    電源ボタンを押すと、Sleep状態に移行します。


    powercfgでの設定変更方法は以下のサイトと
    https://docs.microsoft.com/en-us/windows-hardware/customize/power-settings/power-button-and-lid-settings-sleep-button-action

    このMSDNフォーラムで教えて頂いた
    「Sleep button action を Do Nothing に変更する方法について」
    の方法を参考にさせて頂きました。

    powercfg で設定変更した場合の何かやるべきことをやっていないのでは
    と考えておりますが、何方かご指摘頂けませんでしょうか?。
    2018年4月26日 7:34