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アプリ申請失敗 App Policies: 10.1.2 Mixed Reality Functionality RRS feed

  • 質問

  • お世話になります。

    アプリの申請をしたらレポートにて下記のアプリポリシーが通りませんでした。

    日本語訳

    App Policies: 10.1.2 Mixed Reality Functionality

    アプリの提出は、没入型複合現実感(MR)サポートを不正確に主張しています。

    次回のアップデートでは、アプリケーションがDev CenterでサブミットされたときにMR機能が正確にレポートされるようにします。

    アプリのメタデータはMixed Reality対応ハードウェアのサポートを不正確に要求しています。

    開発センターでアプリを提出する際に、サポートされているハードウェアを正確に報告してください。

    システム要件([プロパティ]の下)から次のハードウェアを削除してください。

    Windows Mixed Realityモーションコントローラ

    Windows Mixed Reality没入型ヘッドセット

    プロパティーで「推奨されるデバイス」で登録して、上記のエラー報告を受けました。

    レポートの指示通り、プロパティーで上記デバイスのチェックボックスを外すと

    プロパティーのステータスが未完状態になってしまいます。

    急を要しているので

    デバイスの登録そのまま「推奨されるデバイス」とし

    申請オプションの認定の注意書き欄にて

    上記デバイスを使用しないデバイスとして記入し再度申請しているところです。

    本来はどのように申請するべきかご指導お願いいたします。


    • 編集済み mk_y 2018年12月20日 10:12
    2018年12月20日 10:11

回答

  • 自己解決しました。

    プロパティー>表示モード

    の設定で「PC」を選択してしまったため、

    Windows Mixed Realityモーションコントローラ、Windows Mixed Reality没入型ヘッドセットを

    選択せざるを得ない状態になっていました。

    Windows Mixed Realityに対応していないのであれば

    本来は「PC」「HoloLens」どちらも選択するべきではありませんでした。

    • 回答としてマーク mk_y 2018年12月26日 3:21
    2018年12月26日 3:21