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中国支店のためにAzureを使って日本のメールサーバーにリバースプロキシを設定するのは意味があるのか RRS feed

  • 質問

  • 中国支店から日本にあるメールサーバーを使用してもらっています。

    中国で行事があるときには、グレートファイアウォールの影響で中国支店でメールが送受信が極端に遅くなるという事態に。

    行事後には速度は定常に戻ります。

    これを防ぐためにAzureを利用してリバースプロキシを設置しようと思っています。

    Microsoftのサービスはグレートファイアウォールからブロックされないと思ってのことです。

    実際のところはどうなのでしょうか?

    2019年10月13日 11:30

すべての返信

  • リバースプロキシはどちらのリージョンに設置されるのでしょう?

    中国の Azure は他のリージョンの Azure とは直接接続できないので、どちらに設置しても結果として通常のインターネット接続が必要になると思います。

    書かれているような問題であれば、どちらかと言えばこちらのような「公認」VPN を使われる方が良いかもしれません。


    Hebikuzure aka Murachi Akira

    2019年10月14日 2:58
  • 日本のレンタルサーバーにメールサーバー設置

    日本リージョンのAzureにリバースプロキシ設置

    通常のインターネット経由で中国本土からメールクライアントを使用

    メールクライアントはThunderbirdなどという想定です。

    中国Azureが独立していることから推察すると、やはりMicrosoftのサービスもブロックされるケースが多いようですね。

    VPNが高価なので、代替案で出来ないかと思ってます。

    こういった質問そのものが検閲を強化させることになるからやめた方が良いのでしょうか?

    2019年10月14日 7:17
  • 通常のインターネット経由で中国本土からメールクライアントを使用

    であれば、リバースプロキシがあっても無くてもそう変わらないような気が...


    Hebikuzure aka Murachi Akira

    2019年10月14日 11:52