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コード編集エリアの左端がわかりにくい RRS feed

  • 質問

  • VisualStudio2019を使用していますがコード編集エリアの左端部分と編集可能部分が同色のため先頭カラムがどこなのかが分かりづらいです。

    コードブロックの境界線ぐらいしか目印にできるものがありません。

    コードブロック外だとそれすら表示されないのでかなり違和感があります。

    みなさんはどのように対策されているのでしょうか。

    2019年10月9日 4:28

すべての返信

  • 確かに広いですね。余白量として指定できそうな場所を探してみましたが、オプション設定 [テキスト エディター] の『選択マージン』ぐらいしか見当たりませんでした。

    https://stackoverflow.com/questions/20540826/is-it-possible-to-hide-outline-margin-in-visual-studio-2012

    2019年10月9日 5:25
  • VS2019 に、先の URL で紹介されている "Hide Suggestion And Outlining Margins" を適用してみた場合。

    2019年10月9日 5:40
  • 標準機能から拡張機能に移されたものにEditor Guidelinesがあります。任意のカラムにガイドラインを表示でき、カラム0にガイドラインを表示させることで先頭カラムの目印にできます。

    補足で、私自身は先頭カラムが不明瞭でも気になっていません。先頭の左側にはアウトラインが表示されますし、インデントに合わせて構造のガイド線も表示されるので、それらを目安にします。

    • 編集済み 佐祐理 2019年10月9日 6:58
    2019年10月9日 6:40
  • そう言われるとそうですね。
    言われてみるまで気になりませんでした。

    (1)構造の線(アウトラインのルーラー)があるのでまぁ大体わかる。
    (2)そもそも一番左に寄せるときは「Home」キー、ないし「Ctrl+←」を使ってた
      (つまり「←」キーで先頭まで戻ることはまったくしない)。

    特に、(2)の使い方の「Home」キーだと、左端がどこか知らなくても良いわけですね。
    ちなみに、キーアサイン(キーボードマップスキームと言うらしい)は
    「Visual C++6」に設定してます。

    工夫としては、ルーラーの背景の色は変えられないようなので、行番号の背景色を変えてみるなどしてみてはどうでしょう。
    設定は「ツール」メニューの「オプションDLG」の「環境」の「フォント及び色」の「行番号」
    です。

    2019年10月9日 7:16
  • 左側のマージンそのものを非表示にしてしまうと弊害があるのでコードブロック(アウトライン)の境界線を目安にするしかなさそうです。

    ただ、VisualStudio2010のときはほとんどのソースにその境界線が表示されていたのですが同2019ではヘッダーファイルで変数定義や#defineの記述をしたときなどはコードブロック外とみなされるのか境界線が表示されなくなっているようです。

    2019年10月9日 7:36
  • X-DevUserさん、こんにちは。フォーラムオペレーターのHarukaです。
    MSDNフォーラムにご投稿くださいましてありがとうございます。

    次のように、VSエディターの左境界のすぐとなりにコードを表示したいですか。
    その場合、魔界の仮面弁士さんが勧めていた拡張機能をインストールできます。


    VS 2010とVS 2019の境界線の比較に関するスクリーンショットをご共有いただけますでしょうか。
    これは、この問題の理解と分析に役立ちます。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    MSDN/ TechNet Community Support Haruka
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    2019年10月18日 1:12
    モデレータ