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VS2008での例外処理 RRS feed

  • 質問

  •  

    VC6時代からのコードを、VS2008 C++ に変換しています。

    プログラムでファイルを開く(イニシャルのOnOpenDocumentに実装)処理をすると、VC++が大量に

    XXXXXXの 0x76f0b09e で初回の例外が発生しました: Microsoft C++ の例外: Error (メモリの場所 0x0012bf5c)

    を吐いています。

     

    動作は特に問題ないのですが、このまま放っておいて良いのでしょうか?

     

    2008年4月22日 6:19

回答

  • 動作に問題がないなら放っておきましょう。
    単に「例外が発生しましたよ」と言っているだけです。

    鬱陶しい場合は出力ウィンドウの上で右クリックすると、
    例外メッセージの出力をON/OFFできるようなチェックがあるはずです。
    (VS2008 は使ったことがないので想像ですが、VS2005 にはありました。)

    2008年4月23日 3:13

すべての返信

  • 動作に問題がないなら放っておきましょう。
    単に「例外が発生しましたよ」と言っているだけです。

    鬱陶しい場合は出力ウィンドウの上で右クリックすると、
    例外メッセージの出力をON/OFFできるようなチェックがあるはずです。
    (VS2008 は使ったことがないので想像ですが、VS2005 にはありました。)

    2008年4月23日 3:13
  • こんにちは。フォーラムオペレータの栗原麻里 です

     

    zakio さん、回答ありがとうございます。

     

    例外処理エラー さん、フォーラムのご利用ありがとうございます。
    その後いかがでしょうか?
    他の皆様にも参考になる情報だと思いましたので、

    zakio さんの回答へ回答済みチェックをつけさせていただきました。
    追加の質問等ありましたら、ぜひ投稿してください!

     

    回答済みチェックが付くことにより、フォーラムをご利用していただいている皆様が、有用な情報を
    見つけやすくなります。
    回答された情報が参考になりましたら、ぜひ回答済みボタンを押してチェックを付けて
    くださいね!

     

    例外処理エラー さんはチェックを解除することもできますので、ご確認ください。

     

    それでは、ぜひまたご活用ください!

    2008年4月30日 6:20