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Visual Studio 2008 Standard Edition - JPN 関係でエラーでOfficeが使えなくなります。(Windows7) RRS feed

  • 質問

  • Windows7にMicrosoft Visual Studio 2008 Standard Edition を使おうと
    インストールしましたら、Officer2003 SP3のWordを使おうとすると、JPN関連でエラーになります。
    以下のようです。
    ”Microsoft Visual Studio 2008 Standard Edition - JPN を構成しています。
    しばらくお待ちください。”のフォームが出て、インストールが始まり、
    最終的に
    ”エラー 32003.\。 File'C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\Common7\Tools\
    vsvar32.bat' could not be opened write.”
    となります。

    キャンセルしていくと、Wordは動きますが、そこまで行くのが大変で使えません。
    どうしたら良いでしょうか?

    2010年11月19日 3:05

回答

すべての返信

  • もしかすると、これなのかも。

     JTB World Blog: Error 32003 vsvars32.bat could not be opened for write solution
     http://blog.jtbworld.com/2008/08/error-32003-vsvars32bat-could-not-be.html

    vsvars32.bat に書き込み権限をつける?

    • 回答としてマーク クサキ 2010年11月24日 5:27
    2010年11月23日 2:19
  • 私の場合はVisual Studio 2008 SP1 のインストール中ででなく、
    WordやExcelを立ち上げる時に起こっていますが、ご案内のようにしたら上手く行くようになりました。
    vsvars32.bat .batだけでなくvcvarsx86_amd64.bat も同様にする必要があります。

    ちなみに、上記のことをする前に、
    VS6.0(VB6.0のみ)をインストールしたら、Excelは普通に動き出しました。
    wordは変わらずでした。

    解決できまして、ありがとうございました。
    ただ、何が起こっているのか、Officeと開発ツールがどういう関係になっているのか気になるところです。
    また、他の人には起こっていないようで、私のところだけというのも気になるところです。

     

     

     

    2010年11月24日 5:27