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Vista IE7にて「信頼済みサイト」の保護モードを有効にした場合の弊害 RRS feed

  • 質問

  • こんにちは
    yagizoと申します。

    お客様業務で利用しているアクセス先を「信頼済みサイト」として登録する状況が発生するため、
    Vista IE7のデフォルト設定のままだと、一般サイトを表示している状態から上記アクセス先に移動した際、
    もう一つIEが起動してしまいます。

    この動作が好ましくないため、デフォルト設定では無効になっている、
    「信頼済みサイト」の保護モードについても有効にすることで上記動作を回避することを検討しております。

    「信頼済みサイト」の保護モードについても有効にすると、全てのWebサイトについて保護モードが有効な状態で
    利用することになると思うのですが、この設定による利用上の不都合や弊害は何か考えられますでしょうか?

    ご回答頂けますようよろしくお願いします。


    2009年8月4日 1:47

回答

  • 当然のことですが、「保護モード」といった動作を期待していない IE7 と互換性の無いサイトを信頼済みサイトに登録して機能させることができなくなりますね。
    そうしたサイトの利用を考えなければ、問題ないと思います。
    別の解決方法として、IE8 を使うという方法も考えられます。これなら保護モードの有効/無効にかかわらず同じウィンドウ内のタブで共存できます。

    hebikuzure
    • 回答としてマーク yagizo 2009年8月18日 2:31
    2009年8月5日 12:04
    モデレータ