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VisualStudioのツールボックスにOracle定番のアイテムが現れるもグレイアウトされている?! RRS feed

  • 質問

  • OracleDBを参照するWebフォームを開発するためVisualStudio2012のツールボックスに、OracleDataAdapter、Connection、Command、CommandBuilderと定番の4アイテムを追加したいのですが、いつもグレイアウトになってしまいます。

    開発しているWebサイトのビルドは.NETFramework4.0で、当プロジェクトで参照しているOracleDataAccess.DLLも.NET4.0番です。(のはず)

    ツールボックス上で、アイテムの選択という操作を行い、4.0版の4種のアイテムを選択すると、一応に4種現れますが、グレイアウトで有効になっていません。

    GACに他バージョン(.NetFrameWork2.0版)のOracleDataAccess.DLLがインストールされているため、決まって上記の操作では、2つづつ表示されます。

    選択はあえて、4.0のverだけをに選択していますが、一連の操作を終えて再確認すると、2.0のDLLから表示された4種にもチェックが付いてしまっている始末です。

    グレイアウトになっている要因は、4種のアイテムがどちらのDLLのVerから表示してよいものか分からずVSが混同している状態なのでしょうか?

    なんか参考書と違う状況で、いやな気分なので、お手隙の方ございましたらご見解下さい。

    2013年7月19日 11:20