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Isolated Storage(分離ストレージ)が勝手に削除されるパタンについて RRS feed

  • 質問

  • Silverlightを使用したアプリケーションを展開しています。

    そこで数百台を展開していると極希に
    Isolated  Storage(分離ストレージ)が勝手に削除され
    起動時に初期設定から始まるユーザが出て、問題となっております。

    Isolated  Storage(分離ストレージ)が削除されるパターンは
    どんなものが有るか観点があれば、教えて頂ければとおもいます。

    こちらで考えているもの

    1)物理ファイルファイルの削除

        場所
        OS 分離ストレージが配置される場所
    Windows Vista,
    Windows 7 <SYSTEMDRIVE>\Users\<ユーザー>\AppData\LocalLow\Microsoft\Silverlight\is
    Windows XP <SYSTEMDRIVE>\Documents and Settings\<ユーザー>\Local Settings\Application Data\Microsoft

    2)Silverlightを起動して右クリックで、

    「Microsoft Silverlightの構成」を起動して、
    「アプリケーション記憶領域」の削除を実施する。

    の2つ以外考えられません。

    他にあるのでしょうか?

    例)ブラウザの再インストールやUpdateをすると消えるなど。。。
    2013年5月14日 2:44