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DLLで取得したデータを退避する方法 RRS feed

  • 質問

  • DLL側にVM起動等の記述をしているのですが
    DLL呼び出しの際、起動したVMを利用してJNIで取得できたjobjectを
    次にDLLを呼び出したときに使いたいと考えています。
     C++ → DLL(C++にて作成)

     

    DLL側にグローバル変数(?)をおいて
    その都度、参照しようと考えています。


    ①そのようなことは可能なのかどうか?
    ②デバッグ時、以下のコメントがでるんですがどう対処したらよいか?

     jobject = env->NewObject(jclass, jmethodID, <jobject>);

     「例外処理 (初回) は hoge.exe (KERNEL32.DLL) にあります: 0xE06D7363: Microsoft C++ Exception。」
     (上記ソースの呼出し直後に出てるようです。)

    解決策等ありましたらご教授願います。
    よろしくお願いいたします。


    開発環境
    WinXP Pro
    MS Visual C++ 6.0

     

    2007年8月27日 8:04