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Visual Studio 2015 Community が Windows10でプロジェクトを開いた直後に強制終了してしまう RRS feed

  • 質問

  • Windows10にアップデートしてVisualStudio 2015 Community をインストール、そして新規プロジェクトを作成すると画面が開き2~3秒程度で強制終了してしまいます。

    デバッグを選択し例外の内容をコピーしたものが以下になります。

    System.AccessViolationException was unhandled
    Message: An unhandled exception of type 'System.AccessViolationException' occurred in LibGit2Sharp.dll
    Additional information: Attempted to read or write protected memory. This is often an indication that other memory is corrupt.

    Windowsでの開発経験はなく始めようとしたばかりなのですが、このような場合はどう対処すればいいでしょうか?

    とりあえずエラーメッセージで検索して似たような症状の人が見つかったのですが解決策はわかりませんでした。

    https://bugzilla.xamarin.com/show_bug.cgi?id=25530

    2015年12月10日 18:22

回答

  • 原因はわからないけどソース管理周りっぽそうなので、メニューのツール->オプション->ソース管理->プラグインの選択->現在のソース管理プラグインがひらけてVisual Studio Team Foundation Serverが選択されてるなら、それ以外に変更してみたらどうだろう。

    開くこともできなさそうなら、コマンドラインにオプションをつけて、セーフモードの起動や設定初期化を試すとかですかね。
    #初期値はTFSじゃないハズ

    "C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 14.0\Common7\IDE\devenv.exe" /safemode
    
    "C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 14.0\Common7\IDE\devenv.exe" /resetsettings
    

    個別に明示されていない限りgekkaがフォーラムに投稿したコードにはフォーラム使用条件に基づき「MICROSOFT LIMITED PUBLIC LICENSE」が適用されます。(かなり自由に使ってOK!)

    • 回答の候補に設定 星 睦美 2015年12月25日 4:50
    • 回答としてマーク 星 睦美 2016年1月19日 8:00
    2015年12月10日 19:29