none
CLRで、リストビューの特定の行を、青色反転表示の選択状態にするメンバ RRS feed

  • 質問

  •  いつもお世話になり、ありがとうございます。

     

    .NET2005 vista です。

     

     

    CLRで、リストビューの特定の行を、青色反転表示の選択状態にするメンバが見つかりません。

     

    MFCでの SetItemState() にあたるメンバです。

     

    MSDNを探したり、検索してみたりしましたが、見つけることができませんでした。

    CListCtrlのメンバで SetItemState() を見ると、「アイテムの状態を変更する」となって

    いますが、listView のメンバでは、類似の説明のメンバはないようです。

     

    アドバイスをお願いいたします。

    2008年1月1日 20:45

回答

  • コード ブロック

        listView1->Items[n]->Selected = true; // n番目を選択状態にし、
        listView1->Select(); // ListViewをactiveに

     

     

    2008年1月2日 3:18
  • 今回の場合、CLRとはいえ、.NET Frameworkのコントロールを使っていることになります。

    CLR(C++/CLI)プロジェクトでの使い方を説明するサイトは少ないので、C#やVB.NETのサイトも含めて探してみてはいかがでしょうか?

    「どんなメンバーがある」「どんなクラスがある」「どんなメソッドを使う」といった情報を得て、それを元にCLR(C++/CLI)ではどう書き表すかといった流れを踏むこととなります。

     

    例えば、今回のお題である「選択状態にする方法を知りたい」ですが、Googleで「.NET Framework ListView 選択状態」や「C# ListView 選択状態」あたりで検索してみてください。

    前者であれば、MSDNフォーラムの過去ログ(ListViewのアイテムを選択状態にするには - MSDN フォーラム)が出てきます。

     

    CLR(C++/CLI)にこだわらず、同じ.NET Frameworkを使うC#、VB.NETを扱うサイトから探す方が情報を得やすいと思います。

     

    -----

    .NET Frameworkでは対象のコントロールに探しているメンバーを持っていなくても、対象のコントロールが返すコレクションクラス(この場合はListViewItemCollection)から得られるアイテムクラス(この場合はListViewItem)といった方法で探すこともできますが、「目的から探す」といった面ではやりにくいかもしれません。

    2008年1月2日 6:23
    モデレータ

すべての返信

  • コード ブロック

        listView1->Items[n]->Selected = true; // n番目を選択状態にし、
        listView1->Select(); // ListViewをactiveに

     

     

    2008年1月2日 3:18
  • 今回の場合、CLRとはいえ、.NET Frameworkのコントロールを使っていることになります。

    CLR(C++/CLI)プロジェクトでの使い方を説明するサイトは少ないので、C#やVB.NETのサイトも含めて探してみてはいかがでしょうか?

    「どんなメンバーがある」「どんなクラスがある」「どんなメソッドを使う」といった情報を得て、それを元にCLR(C++/CLI)ではどう書き表すかといった流れを踏むこととなります。

     

    例えば、今回のお題である「選択状態にする方法を知りたい」ですが、Googleで「.NET Framework ListView 選択状態」や「C# ListView 選択状態」あたりで検索してみてください。

    前者であれば、MSDNフォーラムの過去ログ(ListViewのアイテムを選択状態にするには - MSDN フォーラム)が出てきます。

     

    CLR(C++/CLI)にこだわらず、同じ.NET Frameworkを使うC#、VB.NETを扱うサイトから探す方が情報を得やすいと思います。

     

    -----

    .NET Frameworkでは対象のコントロールに探しているメンバーを持っていなくても、対象のコントロールが返すコレクションクラス(この場合はListViewItemCollection)から得られるアイテムクラス(この場合はListViewItem)といった方法で探すこともできますが、「目的から探す」といった面ではやりにくいかもしれません。

    2008年1月2日 6:23
    モデレータ
  • たいへんありがとうございました。

    解決しました。

     

    2008年1月2日 20:00
  • こんにちは。中川俊輔 です。

     

    επιστημηさん、Azuleanさん、大変参考になる回答ありがとうございます。

     

    初々心者さんへ

    問題が解決されたようなので、επιστημηさん、Azuleanさんの回答へ回答済みチェックをつけさせていただきました。

     

    回答済みチェックが付くことにより、有用な情報を探している方が情報を見つけやすくなります。
    問題解決につながる回答があった場合は、なるべく回答済みボタンを押してチェックを付けてください。

     

    初々心者さんはチェックを解除することもできますので、ご確認ください。

     

    それでは!

     

    2008年1月11日 6:58