none
Windows7でVB6からDLL(VC6で作成)を呼び出すと、実行時エラー53が発生する。 RRS feed

  • 質問

  • WINXP&VB6のプログラムをWIN7でも動かしたいのですが、VC6で作成したDLLをVB6からDeclareで参照するプログラム

    では、「実行時エラー53:ファイルが見つかりません XXXXX.DLL(←DLL名)」というエラーが発生します。

    WINXPでは問題なく動いています。

    自分なりに色々調べて、下記のようなことは試して見ましたが上手くいきません。Windows7でVCで作成したDLLは何か必要なのでしょうか?

    宜しくお願いします。

    試した事

    ・VBのdeclare文にDLLのフルパスを記述。

    ・C:\Windows、C:\Windows\System32、自分でCドライブに作成したフォルダ(例:C:\APP)などにDLLの場所を変更。

    ・C:\Windows、C:\Windows\System32、自分でCドライブに作成したフォルダを環境変数に設定。

    2012年3月6日 14:50