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CurrentAppSimulatorの使い方について RRS feed

  • 質問

  • Windowsストアアプリでアプリ内購入の実装を考えています。

    まだ公開前なのでCurrentAppSimulatorを使用し、実装・テストを行っているのですが、

    CurrentAppSimulatorの使い方についてアドバイスをください。

    【ソース(抜粋)】

    ListingInformation listing = await CurrentAppSimulator.LoadListingInformationAsync();
    ProductListing pl = listing.ProductListings["ProductId"];
    MessageDialog msgBox = new MessageDialog("価格:" + pl.FormattedPrice);

    await msgBox.ShowAsync();

    try
    {

      await CurrentAppSimulator.RequestProductPurchaseAsync("ProductId", false);

      if (this.licenseInfo.ProductLicenses["ProductId"].IsActive)
      {
        // purchased
        msgBox.Content = "購入ありがとうございます!!";
        await msgBox.ShowAsync();
      }
      else
      {
        return;
      }
    }
    catch
    {
      // in-app purchase does not complete
      return;
    }

    上記を実行し、RequestProductPurchaseAsync()で

    購入シミュレートのダイアログが表示されている間に、

    WindowsStoreProxy.xmlの<IsActive>の値をtrueに変更しているのですが、

    そのあとの、this.licenseInfo.ProductLicenses["ProductId"].IsActiveは

    falseのままとなっています。

    this.licenseInfo.ProductLicenses["ProductId"].IsActiveがtrueになるタイミングは

    いつになりますでしょうか?

    また、WindowsStoreProxy.xmlの編集を反映させる方法や

    アプリ内購入をシミュレートするやり方について、

    アドバイスいただけたら幸いです。

    宜しくお願い致します。


    • 編集済み minayan 2013年11月7日 11:57
    2013年11月7日 11:53

すべての返信

  • こんにちは

    分かる範囲で・・・

    http://code.msdn.microsoft.com/windowsapps/Licensing-API-Sample-19712f1a

    これがおそらくサンプルとして使えると思います。

    InAppPurchase.xaml.csにアプリ内課金のサンプルがあります。

    このソリューションのDataフォルダにWindowsStoreProxy.xmlとして利用できるサンプルが入っていて

    await CurrentAppSimulator.ReloadSimulatorAsync(proxyFile);

    こんな感じでシミュレートしている感じでしょうか。

    このリロードしたやつだとシミュレータのしょぼい画面でOKを選択するとちゃんとIsActiveがtrueになるので

    ファイルを変更するってのじゃなくて(あ、これはそういう操作をされてるのかなっていう想定です)リロードすればいいのかなって思います。

    こんなんでいかがでしょうか。

    • 回答の候補に設定 星 睦美 2014年1月31日 0:53
    2014年1月29日 10:08