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クラスライブラリーにアプリケーションリソース(App.xaml)をおくことについて RRS feed

  • 質問


  • こんにちは。
    ライブラリーの汎用的なXAMLで利用するもの(カラーキーやコンバーター)の扱いについて質問です。

    通常のWPFプロジェクトでは、App.xamlのリソースで一括してコントロールのカラーや汎用的なコンバーターを管理することがあると思います。
        <Application.Resources>
            <ResourceDictionary>
                <ResourceDictionary.MergedDictionaries>
                    <ResourceDictionary Source="pack://application:,,,/Sample.Lib;component/Themes/ControlColors.xaml" />
                </ResourceDictionary.MergedDictionaries>
    
            </ResourceDictionary>
        </Application.Resources>

    ライブラリーのプロジェクトにおいては、通常はApp.xamlは無いようです。
    以下のURLのようなコメントもあってApp.xamlは追加しないほうがよかったり、そもそも無理であったりするのでしょうか。
    http://neareal.net/index.php?Programming%2F.NetFramework%2FWPF%2FErrorInClassLibraryProject

    やりたいこととしては、App.xamlでカラーキーやコンバーターを登録しておくと便利なので、ライブラリーでも同じことができないかと思いました。(もちろん、一つ一つのユーザーコントロールのXAMLファイルにリソースを追加しても良いのですが、少し不便なので)

    以上です。
    何かわかる方いましたら、教えて頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。
    2016年6月14日 0:52

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