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visual c++ のコンソールアプリケーションで、ctrl-cを押すと、いきなりコンソールウィンドウが消える

    質問

  • 先日visualstudio2017の最新アップデートしたら、visual c++ のコンソールアプリケーションで、ctrl-cを押すと、いきなりコンソールウィンドウが消えるようになり、困っています。

    以前はctrl-cを押しても、実行中止されるだけで、コンソールウィンドウは消えませんでした。

    2018年8月17日 2:41

すべての返信

  • コンソールウィンドウが消えた後、出力ウィンドウ(メニュー->表示->出力)の出力元をデバッグにした状態で、「0x76FF7577 (kernel32.dll) で例外がスローされました (ConsoleApplication1.exe 内): 0x40010005: Control-C」の様なメッセージが出てますか?

    それなら、例外設定(メニュー->デバッグ->ウィンドウ->例外設定)のWin32 Exceptionsの一覧のなかの0x40010005のチェックが外れてないか見てみてください。


    個別に明示されていない限りgekkaがフォーラムに投稿したコードにはフォーラム使用条件に基づき「MICROSOFT LIMITED PUBLIC LICENSE」が適用されます。(かなり自由に使ってOK!)

    2018年8月17日 7:15
  • 0x40010005のチェックは入っていました。相変わらずの症状です。


    2018年8月19日 15:14
  • 最新の VS2017 15.8.1 で試してみました。
    下図の通り、私の所では k5t さんが期待しているであろう動作をしていますね。
    「Ctrl+C」でコンソールウィンドウは一旦VSの裏側になりますが、ちゃんと消えずに存在していました。
    0x40010005」の例外設定も下記のとおりです。

    2018年8月20日 14:01