none
Visual Studio 2013のコマンド RRS feed

  • 質問

  • はじめまして

    Visual SourceSafe2005 から Visual Studio 2013にバージョンアップしました。

    この件で、「ss.exe」コマンドから「tf.exe」コマンドに変更になったため
    コマンドを書き換える作業を行うところです。

    下記を参考にしていますが、
    例えば、ss.exeのcheckout コマンドなら現行
    ss checkout %1 -GWR -Yxxxxx,xxxxx

    としています。

    これをtf.exeにした場合、-GWR に相当するオプションが見当たりません。
    その他、ss.exeにはあったCPなどのコマンドも無くなっています。

    コマンドの違いによる実装方法がわかる資料があればご教授ください

    ■Visual SourceSafe2005
    http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/003ssz4z(v=vs.80).aspx
    ■Visual Studio 2013
    http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc31bk2e(v=vs.120).aspx

    • 編集済み itenshoji 2014年10月20日 2:11
    2014年10月20日 2:08

回答

  • Visual SourceSafe と Team Foundation Server はまったく違う製品ですので、対応するコマンドが存在するとは考えず、バッチファイルなどは新たに作り直す、あるいは捨てるなど、0から資産を作り直すような形で考えてください。
    対応するものを探していると解決が遠ざかるので、やりたいことをベースにコマンドやオプションを確認してください。
    ただし、Visual SourceSafe にはあって、Team Foundation Server には存在しない概念もあるので、ない場合はあきらめるか、代替アプローチを考える必要があります。
    (余談ですが、Visual Studio と Team Foundation Server も違う製品(広く捉えれば包含の関係にはありますが)です。Visual SourceSafe と Visual Studio は比較対象ではありません)

    /overwrite が近いのかもしれません が、十分に吟味していません。

    2014年10月20日 14:13
    モデレータ

すべての返信

  • Visual SourceSafe と Team Foundation Server はまったく違う製品ですので、対応するコマンドが存在するとは考えず、バッチファイルなどは新たに作り直す、あるいは捨てるなど、0から資産を作り直すような形で考えてください。
    対応するものを探していると解決が遠ざかるので、やりたいことをベースにコマンドやオプションを確認してください。
    ただし、Visual SourceSafe にはあって、Team Foundation Server には存在しない概念もあるので、ない場合はあきらめるか、代替アプローチを考える必要があります。
    (余談ですが、Visual Studio と Team Foundation Server も違う製品(広く捉えれば包含の関係にはありますが)です。Visual SourceSafe と Visual Studio は比較対象ではありません)

    /overwrite が近いのかもしれません が、十分に吟味していません。

    2014年10月20日 14:13
    モデレータ
  • 返信ありがとうございます。

    修正→テストを繰り返しながら試行錯誤してみます。

    2014年10月21日 1:48
  • >Visual SourceSafe2005 から Visual Studio 2013にバージョンアップしました。

    その後、です。

    「ss.exe」のGETコマンドでは、
    ss GET %1 -W -gl%3 -GTM -Yxxxxx,xxxxx
    と書いていました。

    -GL<パス>
     現在のフォルダや作業フォルダではなく、指定したフォルダにファイルをコピーします。

    この-gl%3により引数の3番目に指定したパスに取得したファイルをダウンロードしていました。
    ところが、「tf.exe」のコマンドGETコマンドでは、ダウンロードしたファイルを
    指定するオプションが見当たりません。

    「tf.exe」のGETコマンドでは、任意の場所にダウンロードできないのでしょうか。

    また、可能な場合はどのように指定するのでしょうか。

    ご教授ください。


    • 編集済み itenshoji 2014年11月3日 9:51
    2014年11月3日 9:50
  • 繰り返しになりますが、Visual SourceSafe と Team Foundation Server は別の製品であり、変更に対する概念も管理の概念も異なる部分があります。
    資産を流用することを第一にするのではなく、製品間の差異を学習し、適切な手段を検討してください。その中には資産の流用もあるかもしれませんし、そもそもいらなくなることもあるかもしれません。

    次に、そのコマンドは何のために用意していたのでしょうか?
    そのままのものがないということは、代替手段を考えることになりますが、目的を示されていないので適切な代替手段を提案しづらい状況にあると思います。助言を得やすくするためにも、何を目的に作成されているのかを提示してみませんか?


    -----
    いくつかの作業ディレクトリを作って、異なるバージョンを取り出したい、保持しておきたいというような使い方であったのであれば、TFS においてはワークスペースを複数作って扱ってください。
    VSS では作業ディレクトリは1つでしたが、TFS はワークスペースにつき1つマップし、そのワークスペースを多数作ることができます。
    (予想に過ぎませんが、ワークスペースを作らず・マップせずに取得するのは TFS としては想定されていないかもしれません)
    2014年11月3日 13:12
    モデレータ
  • 毎度、コメントありがとうございます。

    説明不足ですみません。

    もう少しいろいろ試して、運用方法の変更も含めて

    どのような形がよいか検討してみます。

    2014年11月5日 2:41