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VS2008上での、VB6.0のExeファイルを含むインストーラのマージモジュールに関して RRS feed

  • 質問

  • VB6.0で作成したExeファイルを含むインストーラを VS Installer 1.1 で作成すると、
    自動的に、依存関係として下記のようなマージモジュールをリストアップしていました。
    また、それで他のコンピュータでも上手くプログラムの実行もできていました。

    A郡) 
    COMCAT.MSM
    COMDLG32.MSM
    MSFLXGRD.MSM
    MSVBVM60.MSM
    OLEAUT32.MSM
    SYSINFO.MSM
    TABCTL32.MSM

    B郡)
    CMDLGJP.MSM
    FLXGDJP.MSM
    SYSINJP.MSM
    TABCTJP.MSM
    VB6JP.MSM


    VS2008のインストラーで作り直そうとしていますが、
    見つかった依存関係には何も自動的にリストアップされません。

    心配ですので、これらのファイルを自力で挿入すると、ビルド前の検証で
    A郡のマージモジュールに対しては下記のような、警告メッセージがでます。
    ”警告: シグネチャ 'COMCAT.3207D1B0_80E5_11D2_B95D_006097C4DE24' とのモジュールの依存関係が見つかりません。”


    何を信じたら良いのでしょうか?

    2008年10月6日 0:17

すべての返信

  • A郡のマージモジュールを外しても同じメッセージがでます。

    どうしたら、消せるんですかね?

    また、外した状態で、まっさらのVistaにインストールしたらエラーになり、

    A郡のマージモジュールも必要でした。

    しかし、何でこんなメッセージを出すんですかね?

    2008年10月13日 7:19