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拡張機能が原因エラー・セキュリティソフトメーカーにデータ(exe)送信 RRS feed

  • 質問

  • Windows10 1909 で Community2019(Ver16.4.0)を使用させていただいておりますが、
    最近多くの不具合が出てきました。
    1.拡張機能が原因エラー(コード変数名置き換え)
    2.拡張機能などが原因なのかデバッグ中にセキュリティソフトメーカーにデータ(exe)が送信される
      作成されたexeはセキュリティにはかかりません
    これらのことから何度か「修復」アンインストールのあと「再インストール」を行いましたが改善されません
    Community2019をクリーンな状態で再インストールできないのでしょうか?
    製品版ではクリーンな再インストールが出来るのでしょうか?

    製品版でクリーンな再インストールが出来るのであれば購入を考えます
    でもCommunity版でもクリーン再インストールをできるようにしていただきたい

    よろしくお願いいたします
    2019年12月9日 2:47

回答

  • 「Visual Studio の削除」
    https://docs.microsoft.com/ja-jp/visualstudio/install/remove-visual-studio?view=vs-2019

    InstallCleanup.exe ツールを実行すると 2017/2019 とも消えた

    2019を再インストール

    コードの置き換えをテストするとまた拡張機能エラー発生

    Qiitaさんのページを参考に「修復」を実行
    「修復」後再度置き換えをテストするとまた拡張機能エラー発生
    まだだめかと再度「修復」そして置き換えをテストするとエラー
    あきらめるか?
    でもそのままもう一度置き換えをすると今度はエラーは発生しない
    今回はここまでのテストです
    大変でした


    問題点1
    InstallCleanup.exeの実行するタイミングを間違えたのか
    複数回「修復」を含めて再インストールしたことになるので「アプリと機能」に複数の「Visual Studio Community 2019」がある
    前のをアンインストールしようとしてもすでに削除されているので「パラメータ」エラーで実行できない

    疑問点
    「修復」などするとWindows復元ポイントが作成されているようだが「復元ポイント」には出てこない
    どこにあるのかなぁ

    Visual Studioインストーラーに要望
    大きなファイルをインストールしているとき、パッケージNoもインジケータもファイル名もマウスカーソルもなにもかも変化しない時間が長い
    本当に正常にインストールしているのか不安になる
    また100%になり「終了しています」も画面上なんの変化のない時間が長い
    MSがはじめてWindowsを出した時「ユーザーを不安にさせない」という謳い文句があったはずだが!!

    これで「拡張機能エラー」は解決とします

    ●セキュリティソフトメーカーへの送信
    Visual Studioのブレークポイント設定で送信していたので拡張機能エラー問題もあり
    VSの問題と考えていましたが
    ソフトメーカーに問い合わせいたしましらメーカーの問題のようです
    お騒がせしました
    • 回答としてマーク einjyun 2019年12月10日 7:16
    2019年12月10日 7:16

すべての返信

  • その拡張機能を削除してみてはどうでしょう
    2019年12月9日 5:15
  • ありがとうございます

    削除したり「修正」「再インストール」を試しましたがだめでした

    2019年12月9日 5:29
  • 1のコード変数名置き換えというのがどういうことかよく分かりませんが、
    2のセキュリティソフト云々は、切り分けのためにもいったんセキュリティソフトを止めてみてはどうでしょう

    2019年12月9日 8:19
  • ありがとうございます

    >1のコード変数名置き換え

    置き換え機能で変数名を置き換えるとこのメッセージが出るということです

    ときにはプロシージャ内としているのにモジュール全体を置き換える

    クリーンインストールの件はWeb検索で「Visual Studio の削除」を見付ましたので

    それをやってみして報告します

    2019年12月10日 0:06
  • 「Visual Studio の削除」
    https://docs.microsoft.com/ja-jp/visualstudio/install/remove-visual-studio?view=vs-2019

    InstallCleanup.exe ツールを実行すると 2017/2019 とも消えた

    2019を再インストール

    コードの置き換えをテストするとまた拡張機能エラー発生

    Qiitaさんのページを参考に「修復」を実行
    「修復」後再度置き換えをテストするとまた拡張機能エラー発生
    まだだめかと再度「修復」そして置き換えをテストするとエラー
    あきらめるか?
    でもそのままもう一度置き換えをすると今度はエラーは発生しない
    今回はここまでのテストです
    大変でした


    問題点1
    InstallCleanup.exeの実行するタイミングを間違えたのか
    複数回「修復」を含めて再インストールしたことになるので「アプリと機能」に複数の「Visual Studio Community 2019」がある
    前のをアンインストールしようとしてもすでに削除されているので「パラメータ」エラーで実行できない

    疑問点
    「修復」などするとWindows復元ポイントが作成されているようだが「復元ポイント」には出てこない
    どこにあるのかなぁ

    Visual Studioインストーラーに要望
    大きなファイルをインストールしているとき、パッケージNoもインジケータもファイル名もマウスカーソルもなにもかも変化しない時間が長い
    本当に正常にインストールしているのか不安になる
    また100%になり「終了しています」も画面上なんの変化のない時間が長い
    MSがはじめてWindowsを出した時「ユーザーを不安にさせない」という謳い文句があったはずだが!!

    これで「拡張機能エラー」は解決とします

    ●セキュリティソフトメーカーへの送信
    Visual Studioのブレークポイント設定で送信していたので拡張機能エラー問題もあり
    VSの問題と考えていましたが
    ソフトメーカーに問い合わせいたしましらメーカーの問題のようです
    お騒がせしました
    • 回答としてマーク einjyun 2019年12月10日 7:16
    2019年12月10日 7:16
  • > ●セキュリティソフトメーカーへの送信

    これは良くあるみたいですね。

    最近、この手の会議室のコードを手元でコンパイルしたら、検査のため、送信のメッセージが。
    イヤだったら、そのフォルダ毎、対象外にすべきとどっかで見ました。
    以前より、増えた感じ。セキュリティソフトメーカーも敏感になったのでしょうか。

    2019年12月10日 12:29