none
UWPの制限された機能について RRS feed

  • 質問

  • 御世話になります。

    UWPの開発において、アプリ機能の宣言(※1)を参考にし、
    制限された機能を使用したさせて頂きましたが、認定キット(Windows App Cert Kit)にて
    不合格となり、「制限された名前空間」のエラーで不合格となりました。

    【不合格内容】
    「Windows ストアでは、制限された名前空間をアプリ マニフェストで参照することが許可されません。」

    そこで、質問が2点程あります。

    ■質問1

    アカウントの種類、場所、料金(※2)を参照すると、
    企業アカウントが必要な機能は以下の3種類と記載されており、
    それ以外の制限された機能は個人アカウントでも使用可能という事でしょうか?

    【企業アカウントが必要な機能】
    ・enterpriseAuthentication(エンタープライズ)
    ・sharedUserCertificates(ユーザー証明書の共有)
    ・documentsLibrary(ドキュメント)

    ■質問2

    認定キット(Windows App Cert Kit)にて制限された機能を使用した場合、
    不合格となりますが、合格にする手順 または 申請の通し方はありますでしょうか?

    ※1 アプリ機能の宣言:https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/apps/mt270968.aspx
    「特殊な用途および制限された用途に関する機能」参照

    ※2  アカウントの種類、場所、料金:https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/apps/xaml/jj863494.aspx?f=255&MSPPError=-2147217396
    「具体的には、以下に挙げる 3 つの機能を使うアプリを発行するには、会社のアカウントが必要です。」の部分
    enterpriseAuthentication(エンタープライズ)
    sharedUserCertificates(ユーザー証明書の共有)
    documentsLibrary(ドキュメント)


    • 編集済み ライカ 2016年4月22日 5:07
    2016年4月22日 5:07

回答

  • >制限された機能を使用

    とのことですが、どの機能を使用されようとしておられますでしょうか?

    また、この制限された機能ですが、「特殊な用途および制限された用途に関する機能」に書かれていますが、

    「制限された機能は、Microsoft とそのパートナーにより開発されたアプリだけが使用可能です」

    という形になっています。

    ストアに提出しないなどでWACKを使用せず実験する分にはできるかもしれませんが、制限機能の使用は基本できないとみていただいたほうが良いと思います。

    • 回答の候補に設定 星 睦美 2016年5月10日 0:47
    • 回答としてマーク 星 睦美 2016年5月31日 1:40
    2016年4月23日 11:34