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Windows 7 32bitでのVisual Studioデバッガ起動でPCが落ちる件

    質問

  • Windows 7 SP1 32bitでの問題です。
    2018/3月度のWindows Updateで配信された品質ロールアップ/セキュリティロールアップ以降、手持ちのVisual Studio 2010およびVisual Studio 2015のいずれも、C++デバッガを起動(デバッグモードで実行開始)するとPCが落ちます。ブルースクリーンはありません。突然落ち、リブートを始めます。品質ロールアップではなく、セキュリティロールアップを適用しても症状は変わりません。
    (厳密には、3月度のものでは、Visual Studioでプロジェクトを開いたときに落ちました。以降は前記の段階で落ちます。)
    症状はXeon E3-1220のPCと、Core i5-7300U (Windows10 64bit)上のVMware Workstation 15 Playerで動作するWindows 7 SP132bitの両方で発生します(後者、第7世代CPUはWindows7をサポートしないという情報をいただいていますので、もしかしたら別問題なのかもしれません)。
    時期的に見て、また症状からSpectre/Meltdown対応が関係しているのではないかと推測していますが、何が引き金を引いているのか、パッチを単体で適用することができないため確認もできません。
    ネット検索すると、VS2015/2013で落ちるといった報告も見られますので、私だけの症状ではない模様です。
    この症状への対処策・回避策について、ご存知の方がいらっしゃったら、お教えいただけますでしょうか。
    現在はロールアップを適用し、PCが落ちる症状が出たらロールアップをアンインストールしています。
    2018年10月31日 7:16

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