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「タブ付きドキュメント」でのドキュメントウインドウの表示に関して RRS feed

  • 質問

  • はじめまして。keikeiと申します。

    表題の件に関しまして、ご存知の方がいらっしゃったらご教授願えればと思うのですが、
    VS2005のIDEの設定を「タブ付きドキュメント」にした場合、
    新しいドキュメントを開くと自動的に一番左側に表示されてしまいます。
    VS2003では一番右側でしたので、まずこの挙動の違いに非常に困っています。

    さらに、VS2005の場合、ウインドウのタブの数がある一定数
    (ファイル名の長さにもよると思いますが、私の場合は大体6個程度)を超えると、
    次に新しいウインドウを開いた際に、今まで表示されていたウインドウが自動的に非表示になってしまいます。
    また、元々開いていたウインドウを再表示すると、元のタブ位置ではなく、一番左側に表示されてしまうため、
    タブの並び方がめちゃくちゃになってしまいます。

    VS2005から、タブ間の移動のインターフェイスが変更
    (ウインドウの右上に表示されていた左矢印と右矢印がなくなった)されたことにより
    こういった動作になっているのだと思うのですが、
    私の作業習慣的に、ASP.NETであれば「aspxファイルを左側に、aspx.csファイルのその右側に表示して作業する」
    というやり方をしていたため、例えば4画面分のファイルを同時に表示させておきたい場合は
    計8個のタブを表示させてそれを切り替えて作業する、という感じでしたので、
    VS2005ではそれが出来なくなってしまったので非常に困っています。

    多分ムリなのかなとは思うのですが、
    VS2003のように、タブの同時表示数を無制限にして、左矢印と右矢印でタブを移動する、
    という設定をVS2005に対して行う方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご指導願えればと思います。

    よろしくお願い申し上げます。

    2006年5月24日 7:51

すべての返信

  • 変更はおそらく無理でしょう。

    非表示になっているものについては下向きの三角▼で、一覧を出して洗濯することが出来ます。

    まぁこの辺は慣れですよ。

    #あきらめ?(^^;;いやいや慣れ(^^

    2006年5月24日 15:14
  • >#あきらめ?(^^;;いやいや慣れ(^^

    やはり無理でしょうか・・・。
    使い勝手的にはかなり大きな変更なので、
    設定によって使い分けられるようにしてほしかったですね~(--;)。

    あきらめ・・・ですかね。

    ご返信ありがとうございました。

    2006年5月25日 0:11