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UWPアプリ作成用のビューデザイナが開かない RRS feed

  • 質問

  • ビジュアルスタジオ2015の初心者です。

    実力としては、エクセルVBA、vb.netをつかってアプリケーションンを作成できる程度です。

    ストアアプリを開発すべく、UWPに挑戦しているのですが、xamlのビューデザイナを開くことができません。

    症状としては、

    1.XAMLのコードは表示している

    2.エラー内容 1)デザイナーが読み込めません。セーフハンドルが閉じられています

           2)指定されたパッケージ番号はすでにインストールされておりパッケージの再インストールはブロックさせました。

           3)デザイナに必要なアプdぃしょんリケーションパッケージの登録は、時間がかかりすぎて取り消されました

     などです。

    ネットで知られている限りのことはかなり実行したつもりですが、上記いずれかの不具合が発生します。

    なお、OSはwindows10 home エディション、 wondows、ビジュアルスタジオともに、最新版にアップデートしています。

    年を越した悩みに苦慮しています。よろしくお願いします。

    2017年1月18日 6:24

すべての返信

  • こんにちは。

    ネットで知られている限りのことはかなり実行したつもりですが、上記いずれかの不具合が発生します。

    試したことがあるのであれば列挙したほうがやり取り減ると思います。
    上記いずれかの不具合、ということは手順によってどれが発生するか決まるのでしょうか。

    まず前提として、
    プロジェクトテンプレートから空のUWPアプリケーションを作成した直後でもデザイナーが表示されてないということで宜しいでしょうか。

    もしそうである場合は環境に依存している可能性も考えられるので、VisualStudioの修復インストールなどを先に試されたほうが早い可能性がありますが、それは試されてましたか。

    Visual Studio の修復

    2017年1月18日 14:18
    モデレータ
  • こんばんわ 早速、修復インストールを実施し再度挑戦しました。

    結果は同じで、ハンドルされない例外が発生しました

           セーフハンドルは、閉じられています

      と言うメッセージでビューデザイナは開けませんでした。

      デザイナーの読み込みエラーをデバッグするを試しました。

      その前に確認ですが、チュウトリアルの最初にある、VISUAL STUDIOの2番目のインスタンスを開くということは

      新たにVISUAL STUDIOを立ち上げるということでよろしいのでしょうか(そのようにしましたが・・・)

      チュウトリアルの3番目までは順調に進みましたが、

      4番目にデバッグメニューの「例外」とありますが、見当たりませんでした。

      そこで、デバッグメニュー → ウインドウ → 例外の設定 で挑戦しました。

      このあたりからチュウトリアルと一致しない順路になり、

      「例外設定」が表示 → 「common language runtime exceptions」にチェック →

      この続きに「ok」ボタンは存在しません。

      何か間違っている感じです。

      また、これまで変更によるアップデートは何回か実施しています、修復という方法で実施したのは

      今回が初めてです。UWPを開始する前にも一度、変更のアップデートを実施しています。

      気になることとしては

      1.x86が表示されていますが、私のpcは、x64ベースになっていること。

      2.アジュールでアプリを作ったことがあること(両立できないとは考えにくいですが)

      3.二回目の変更アップデートの後、ショートカットの表示デザインが変わっていること。

        アップデート前はトレードマークが青抜きでしたが、白抜きになっており、なんとなく気になっています。

    確認に時間がかかりましたが、もう少しお付き合い頂きたくお願い申し上げます。

      

          

    2017年1月20日 14:40
  • チュートリアルはどこのチュートリアルを指していますか。

    再確認させて頂きますが、
    プロジェクトテンプレートから空のUWPアプリケーションを作成した直後でもデザイナーが表示されてないということで宜しいでしょうか。

    ---

    1. x86が表示されるのは問題ありません。
    2. Azureのことでしょうか。Azureで何のアプリを作成したのでしょう。
    3. 青抜きのアイコンはVisual Studio Code、または2013 / 2015のころのBlend for Visual Studioではないでしょうか。
    2017年1月20日 16:29
    モデレータ
  • おせわになります。

    1.チュウトリアルとは、「方法:デザイナー読み込みエラーをデバッグする」を使用しました。

    2.スタート画面から、「新規作成」 → 「プロジェクト」 → 「新しいプロジェクト」 で作成後、

      ユニバーサル → 「空白のアプリ」 を選択

      しばらくしてターゲットバージョン選択画面になりますが、そのままOKとして新規プロジェクトを作成

       (ここでターゲットバージョンを変更すると、「指定されたパッケージは既にインストールされており、

       パッケージの再インストールはブロックされました」とビューデザイナ立ち上げ時にコメントしてきます)

    3.アプリケーション新規作成で、最初に表示されてる画面は、おそらくApp.xamlだとおもいます。

      MainPage.xamlを呼び出すべく、ここをダブルクリックすると

     1)xamlの記述は表示されますが、デザイナーはエラーになります。

     2)一旦、終了させて再起動してもこの状況は変わりません。

    4.Azureでは、ASP.NET Web アプリケーションでMVCテンプレート使いWebアプリを作成しました。

     簡単な自己紹介ホームページです。

     デザイン確認のため、testデプロイのみで、公開はしていません。 

    以上です。よろしくお願いいたします。 

             

    2017年1月21日 7:44
  • VB.NETで作成されているとのことですが、C#のUWPプロジェクト作成をしてみて、開けるか確認してみてください。

    以前VBではないのですが、C#のプロジェクトを作成、デザイナなどを開かないとうまくいかないという事象がありました。

    2017年1月25日 13:16
  • こんにちは

    早速試しましたがやはりだめでした。

    最初は、「セーフハンドルは閉じられています」とのメッセージを返してきます。

    諦めず再度読み込みに挑戦すっると、

     「指定されたパッケージは既にインストールされており、パッケージの再インストールはブロックされました」

     「パッケージ、e591bn2edー077aー ・・・・・・は、開発者モードになっており、すでにインストールされているため

      登録するパッケージ番号のバージョン番号を引き上げるか、システム上のすべてのユーザの古い

      パッケージを削除してから、このパッケージを再登録してください」と表示されます。

     さらに理解できなことに、ビジュアルスタジオを再起動し、同じプログラムを呼び出して、デザイナを呼び出すと

     記号が変わっており再現性がありません。

    実は、Azureの無料使用期間を使っていて、その保存期間が近づいたことから、マイクロソフトから知らせが

    ありました。(英文なので、詳細は理解していませんが、たぶん・・・)

    コメントの中に、You are receiving this mail because you are a subscription administrator reor co-administrator for the Azure subscription '無料試用版' (14ee904d-7af1-4754-8587-cdccffebb3ef). の一節があり、酷似しています。

    どちらもWebを意識した、プラットホームと考えると、両方を使うのは難しいと言うことになるのでしょうか。

    当然ながら、Azureアプリを外部にコピーしてソースを消去しても、効果はありませんでした。

    2017年1月26日 10:01
  • >指定されたパッケージは既にインストールされており、パッケージの再インストールはブロックされました

    ↑に関してなんですが、MSのサイト「https://docs.microsoft.com/ja-jp/intune/troubleshoot/troubleshoot-app-deployment-problems-in-microsoft-intune」に

    このエラーを修正するには、次のように 2 つの選択肢が考えられます。
    - アプリのバージョン番号を増やして、パッケージの再ビルドと再署名を行います。
    - システムのすべてのユーザーの古いパッケージを削除してから、新しいパッケージをインストールします。

    となっていますので、確認してみてください。

    また時間はかかりますが、VisualStudioを修復ではなく、完全にアンインストールしてから再インストールというのもありかもしれません。

    2017年1月27日 15:16
  • こんにちわ

    大変遅くなりましたが、結果をご報告いたします。

    1.アプリのバージョン番号を増やす、古いパッケージを削除する、のいずれも

      私の知識ではチュウトリアルを探すことができませんでした。

    2.そこでアンインストール→再インストールを実施し再び挑戦しましたが、

      結果は同じ事で、「セーフハンドルは閉じられたいます」という結果でした。

    3.どうやら、ストアアプリやクラウドは私と相性が悪そうで、断念し他を探すことにしました。

      成果を出すことができませんでしたが、ご指導いただいた方々に心より御礼申し上げます。

      ありがとうございました。

    2017年2月7日 7:08