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C:\Program Files (x86)\Windows Kits\10\bin\10.0.17763.0\x86\stampinf.exe" が無効です。 RRS feed

  • 質問

  • カーネルデバイスドライバの勉強をしています。

    環境はwindows10 pro

    IDEはvisual studio 2017 

    仮想環境はvirtualboxおよびvirtualKDです。

    ドライバと対話するアプリケーションが必要だったので、

    C++のMFCアプリケーションのオプションをvisual studioのインストーラーでインストールした後に

    カーネルモードドライバーが正常に作成できないようになってしまいました。

    ファイル-<新規作成-<プロジェクト-<windows driver-<legacy-<empty wdm driver

    の手順でカーネルドライバーのプロジェクトを作成しております。

    ntddkが見つかりません等の多数のエラーが発生していたので環境が破損している可能性が高いと思います。

    それで、以下のものが原因と思われるエラーです。

    エラー MSB6004 指定された実行可能タスクの場所

    "C:\Program Files (x86)\Windows Kits\10\bin\10.0.17763.0\x86\stampinf.exe" が無効です。
     wdd_tutorial3 C:\Program Files (x86)\Windows Kits\10\build\WindowsDriver.common.targets 482

    ソリューションエクスプローラーで「プロジェクト名」のファイルを左クリックして

    プロパティ<-全般<-windows sdk version が$(LatestTargetPlatformVersion)となっていました。

    また、以前にビルドに成功して仮想環境でも正常に動いていたファイルももう一度コンパイルしようとすると

    同様のエラーがー発生してしまいます。

    回答お願いします。










    2018年11月23日 15:35

回答

すべての返信

  • ntddkが見つかりません等の多数のエラーが発生していた

    include path の問題では?

    2018年11月24日 1:33
  • インクルード関連の設定をしていたら解決しました。

    プロパティ-<構成プロパティ-<windows sdk version を10.0.17134.0
    C/C++-<全般-<追加のインクルードディレクトリ-<編集で$(IncludePath)を
    を変更すれば、エラーは発生しなくなりました。

    ただ、プロジェクトを作成するたびに以上の毎度設定しないといけない状態になりました。

    これについては違うレスで質問します。

    回答ありがとうございました。



    2018年11月24日 8:02