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ApplicationCenterTestでのVBスクリプト作成について RRS feed

  • 質問

  • お世話になります。

    今回、ApplicationCenterTest(以下、ACT)を使ってストレステストを行おうと思っています。
    その際、ACT上でのVBスクリプトの自動記録を使って10000行前後のテストスクリプトを作成したのですが、
    作成後に手作業でスクリプトを変更しようとしたところ、スクリプト上への文字入力や文字列置換など、
    文字削除以外の入力が一切行えませんでした。
    また、その状態でスクリプトを実行させたところ、ある一定の処理まで来たところで必ず処理が止まってしまいます。
    (動作については、IISのログで確認しています)

    その後、不必要な処理行を削除したところ、スクリプトを変更及び実行が出来るようにはなったのですが、
    なぜスクリプトに追加・変更が出来なかったのか、処理が途中で止まってしまっていたのか原因が全くわかりません。
    (修正後のスクリプトでは、修正前に止まっていた処理部分はそのまま残していて、問題なく処理されました。)

    ACT上で動作させるVBScriptは、何か行数やスクリプトファイル自体のサイズ上限などあるのでしょうか?
    また、あった場合上限値はどのような上限となるのでしょうか?

    ご教授頂ければ幸いです。どうぞ宜しくお願い致します。
    2007年6月13日 7:22