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情報採取プラン(b. HTML ソース)- Edge RRS feed

  • 全般的な情報交換

  • (この記事は 2018 年 8 月 3 日 に Exchange ブログ JAPAN に投稿された記事 情報採取プラン(b. HTML ソース)- Edge の再投稿です。)

    情報採取プラン「b. HTML ソース」の Edge での手順をご案内いたします。

    この記事は、Office 365 サポートにお問い合わせいただく際に事前に確認いただく内容 の一部です。

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    事前準備
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    調査を迅速に進めるため、英語での情報採取をお願いしております。下記手順にて表示言語の変更を実行ください。

    作業完了後、同じ手順で日本語へ戻すことが可能です。

    1. 該当事象が起きているアカウントで Office 365 ポータル (https://portal.office.com) にサインインします。

    2. ページ右上の歯車アイコンをクリックし、Office 365 の設定をクリックします。

    3. 設定メニューから「言語とタイムゾーン」のドロップダウンリストから [言語] – “English (United States)” を選択します。

    4. 「保存」をクリックします。

    5. サインアウトします。

    ※ディレクトリ同期ユーザーの場合、言語設定は下記の公開情報を参照ください。

    Office 365 の言語設定について

    また、下記の手順にて、ブラウザーのキャッシュをクリアします。

    1. Edge を起動します。

    2. ブラウザーの右上端にある三点リーダーの … をクリックし、[設定] をクリックします。

    3. [閲覧データのクリア] - [クリアするデータの選択] をクリックし、全ての項目をチェックします。

    4. [クリア] をクリックします。

    5. 起動されているブラウザーを全て閉じます。

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    事象再現
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    例えば Office 365 ポータル(https://portal.office.com)にアクセスし、事象が発生する操作を行います。

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    情報採取
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    1. 事象発生状態で画面を右クリックし、[ソースの表示] をクリックし、F12 開発者ツールを起動します。

    2. 中央の画面に HTML ソースが表示されますので、全選択してコピーし、メモ帳 (notepad.ezxe) を起動して貼り付けます。

    3. [ファイル] メニューより [名前を付けて保存] をクリックし、テキスト形式(*.txt)で保存します。

    4. 保存されたファイルを提供ください。

    - 参考情報
    再現手順の取得と Office 365 サポートへ取得したファイルを送信する手順
    https://answers.microsoft.com/wiki/e2fea319-2875-471c-9f68-48617361dd6f



    2019年7月22日 8:48
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