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Azureの診断機能による診断データについて RRS feed

  • 質問

  • よろしくお願いいたします。

    Azureの診断機能による診断データをストレージに転送して保存し、

    その保存データは、以下の3種類のツールで参照可能との記載が以下のドキュメントにありました。

    ・Visual Studio のサーバー エクスプローラー

    ・Neudesic の Azure Storage Explorer -

    ・Cerebrata の Azure Diagnostics Manager

    参照ドキュメント

    http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/azure/hh411534.aspx

    同様のソフトをマイクロソフト社が用意されているAPIを使って作成することは可能でしょうか?

    また既存のソフトウェアが検証データを簡易に参照できるようなAPIは、用意されていますでしょうか?

    上記のいずれかが可能な場合、実現するためのノウハウは公開されていますでしょうか?

    2014年11月12日 5:44

すべての返信

  • クライアントからAzureのストレージサービスに接続して、診断データが格納されたBlobやTableを表示や操作するアプリケーション(運用目的?)を作成するための、プログラムの実装方法についての質問でしょうか?
    質問の意図がよくわかないので、行いたいこと、思っていることなどを具体的に書いていただけるとありがたいです。

    とりあえず、的外れかもしれませんが、ストレージの操作について記述します。

    >同様のソフトをマイクロソフト社が用意されているAPIを使って作成することは可能でしょうか?
    ストレージの操作にはREST APIとPower Shellが用意されています。.netにAzureを操作するようなライブラリがあるかどうかは把握していません。

    ストレージ サービス REST API リファレンス
    http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/azure/dd179355.aspx

    ストレージ操作のPower Shellリファレンス
    http://msdn.microsoft.com/en-us/library/azure/dn806401.aspx
    ※Power Shellは日本語翻訳されていません

    目的によって使い分けていたいければと思いますが、Power Shellはアカウントに紐づくサブスクリプション全ての操作が可能です。
    そのためタイプミスや間違ったスクリプトの実行など誤操作による傷が大きいので、避けた方がよいと思います。

    > また既存のソフトウェアが検証データを簡易に参照できるようなAPIは、用意されていますでしょうか?
    どのような操作をイメージされていますでしょうか?

    • 編集済み r-cap 2014年11月12日 11:17
    2014年11月12日 11:05