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Visual Studio 2019でツールボックスが開けなくなりました。 RRS feed

  • 質問

  • お世話になっております。

    現在、Visual Studio 2019を使用して、
    Windowsのデスクトップアプリの開発を行っています。

    実は、最近になってある現象が起きていて困っています。
    C++を使用したMFC形式のアプリなのですが、ダイアログボックスのデザインを
    行う時に使用する「プロパティボックス」や「ツールボックス」を表示
    しようとすると、添付画像のようなエラーが表示されます。

    100%の確率で起きるわけではなく、80%くらいの確率で起きます。
    エラーコードは、「Error code: 0X0000139F」です。

    以前(数か月くらい前)はこのような現象は起きていませんでした。
    この間の出来事としては、、、

    ・VS2019のアップデートは何回かありました。
    ・Pythonで使用する「TensorFlow 2.0 GPU版」のパッケージをインストールしました。
    ・「TensorFlow 2.0 GPU版」に関連して、CUDAのドライバーもインストールしました。
    ・Windows 10のアップデートも何回かあったと思います。

    「Error code: 0X0000139F」でググると、海外のサイトでいくつかヒットする
    のですが、英語が苦手なのでよく分かりません。

    「TensorFlow 2.0 GPU版」関連のドライバーやパッケージは結構苦労して
    入れたので、できればアンインストールはしたくありません。

    ちなみに、Pythonのプロジェクトを開いて、プロパティボックスを開いても
    やはりエラーとなります。

    何か解決策をご存じの方がいましたら、アドバイスをお願い致します。

    2019年11月27日 0:05

回答

  • 私のところでも起こることがあります。
    その時は、いったん VS を終了してから、リソースファイルと同じフォルダにできている *.aps ファイルを削除してから、再度プロジェクトを開くと、正常に表示されるようになります。
    根本的な解決方法とはなっていませんので、緊急措置的な対処方法としてください。どなたかが根本的解決策を提示していただけると、私も助かります。

    • 回答としてマーク HiroCafe 2019年12月1日 1:58
    2019年11月28日 5:59

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